
※効果には個人差があります。すべての方に同様の効果を保証するものではありませんが、その方の状態に合わせた最適なアプローチをご提案します。
こんなお悩み
ありませんか?

✔ 痛みを我慢して踊っている
✔ 悪化して踊れなくなるかも…と不安
✔ 繰り返し同じ注意ばかりされる
✔ ストレッチしても身体が硬い
✔ アンディオール、引き上げ、床を押す…
バレエの疑問がいっぱい。
諦めずに当院へご相談ください!
当院は開院以来、500名以上ダンサーをみてきました。
【踊ること】を前提に身体をサポートいたします。
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「もっと早く来たかった!」
喜びの声が届いています
身体のポテンシャルを引き出すから
パフォーマンスも変化!
↓↓↓


アラベスクが高く上がる!
アンディオールしやすく変化!
※1人1人体の状態は異なります。
トレーニング効果を保証するものではありません。
※1人1人体の状態は異なります。
トレーニング効果を保証するものではありません。

足の可動域や
体のトラブルにも対応
※1人1人体の状態は異なります。
全ての方の効果を保証するものではありません。
Tommy.NABO 院長あいさつ

大好きなダンスを、ずっと笑顔で続けてほしいから。
HPをご覧いただき、ありがとうございます。
Tommy.NABO院長の冨山尚見(とみやま なおみ)です。
私は高校時代、大きな怪我で競技を断念した経験があります。その悔しさから学んだのは【健康を犠牲にした上達は、長くは続かない】ということでした。
痛みがあるときも、そうでない時も。
あなたの体の声に寄り添い、ずっと輝き続けられる体を一緒に作っていきたいと考えています。
大切にしている3つのこと
①「休む=上達の妨げ」ではありません
患部を休めている間こそ、使い方のクセを修正し、復帰後に「以前より踊りやすい体」をつくるチャンスです。
②「見えないエラー」を修正する
痛みはなくても、適切でない関節の位置、筋肉の状態は感覚を鈍らせます。そのブレーキを外せば、もっと楽に踊れるようになります。
③「効率的な動き」は「美しい」
パワーでねじ伏せるコントロールでなく、使うべき部分が自然に使われる状態へ。それが、怪我を防ぎ、上達を叶える1番の近道です。
「こんなに丁寧に体をみてもらったことは初めてです」と多くの方から喜びの声をいただいております。
あなたが笑顔で毎日を送れるよう全力を尽くします。
当院で一緒に痛みや不調、バレエのお悩みを解決していきませんか?
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プロ・講師陣からも
信頼いただいています!
プロ・講師陣からも選ばれる、
確かなワークショップ実績
スタジオの垣根を越え、特別講習を開催



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・外部講師として、専門クラスを担当。
・内容
ポワント準備、ターンアウト改善、
ダンサーの為のコンディショニング等
・信頼
現場の先生方と連携し、生徒さんが
「安全に踊れる身体」への準備をサポート
最先端の知見を、あなたへ
専門家と連携した確かなサポート



【活動実績:PASMI創立】
米・ヒューストンバレエS&Cコーチの川﨑章広氏ら専門家とバレエ界の学びと交流を深める団体Performing Arts & Sports Medicine Institute (PASMI)を創立(2020~2025)。
運営で関わった200講座以上の経験と、自身の講座の講師として延べ80名以上の指導者、ダンサーへ伝えてきた知見を、現在の当院の施術・指導のベースとして全て還元しています。
【出版実績:e-book制作協力】
ダンサーのターンアウトを支援する専門書籍2冊の制作に参画。
解剖学的な視点から、身体をわかりやすく伝えるための図解の制作や校正を担当しました。
「もっと早く来たかった!」
喜びの声が届いています

全然上達できずに悩む中「バレエを続けたい」と言う娘の為にできることはないかと来院しました。通って1年経ちますが親が見ても上達したと感じます。お陰様で練習の努力も実を結ぶようになり、娘の自信にも繋がりました。身体の大切さを改めて実感しました。親としても娘の成長が嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします。
10代 クラシックバレエ
お母様より
※個人の感想です。
効果を保証するものではありません。

バレエは疑問だらけでした。注意されてもどう直していいのかわからず、大人からの上達は無理かもとさえ思っていました。身体の仕組みや体の状態を教えてもらえて、ようやく腑に落ちました。
レッスン後は左腰の痛みもあったのですが、痛みの原因も的確に指摘してくれ、今はほとんどありません。バレエのこと、体のことで悩んでいる方にお勧めです。
30代 クラシックバレエ
※個人の感想です。
効果を保証するものではありません。

股関節の可動域に左右差があり、バレエの先生に整体を探すように言われました。違和感程度だったけど、痛くなるのではないかと心配でした。通うようになって、股関節の違和感がなくなりました。同じように開くようになっており、足も前より上がるようになりました。アンディオールをしにくい人にお勧めしたいです。
中学生 クラッシックバレエ
※個人の感想です。
効果を保証するものではありません。

捻挫の後遺症で片脚のバランスがとりにくく、いつもグラついていました。かばうせいか腰・膝の不調もでていました。バレエ整体の足首の施術とエクササイズ後、諦めていたルルべが安定、バランスがとれる様になりました。本当に嬉しいです。教えてもらった体操も自宅でも頑張ります。
50代 大人モダンバレエ
※個人の感想です。
効果を保証するものではありません

ごまかしごまかしで膝の痛みを何とかしながら練習してきましたが、Tommy.NABOさんで負担のかかる使い方を修正していただきました。根本的なところを良くしていただいたおかげで、今は楽しくバレエが踊れています。
40代 クラッシクバレエ
会社員
※個人の感想です。
効果を保証するものではありません

腰の痛みに悩んでいました。
トレーニングを教わり、体が良く動くようになり、踊ることが楽になりました。自分に合ったトレーニングを教えてくださり、先生の教え方がわかりやすかったです!
私はまだまだ踊りたい!
30代 元牧阿佐美バレエ団・
バレエ講師
※個人の感想です。
効果を保証するものではありません
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●全身を確認し、踊りやすい状態へ整えます。
まず、関節が正しく動いているか、可動域にどれだけ伸びしろがあるかをチェックします。
痛みや踊りにくさの原因になっている部分には、徒手療法で丁寧にアプローチし、動きやすい身体の状態へ導きます。
施術中はお話しを伺いながら進めるため、強い痛みを伴うことはありません。安心して受けていただけます。
施術について>

●自分史上、最高に動きやすい状態を目指します
バレエに必須の
姿勢、軸、アンデオール、床を押す、つま先を伸ばすといった動作をするために必要な部分がしっかりと使えているか丁寧にチェックします。
そのうえで、「どの筋肉を活性(ON)すべきか」
「どこを抑制(OFF)すべきか」を明確にし、エクササイズメニューを作成します。
筋肉の適切な活性と抑制があってはじめて、美しい動きができるようになります。
使い方の修正について>

踊る喜びを、もう一度。
ダンサーに寄り添う専門院。
当院が心がける5つのこと
Tommy.NABOでは、2019年からバレエや新体操の励む方々の痛みや悩みに向き合い続けてきました。
なかなか解決しなかったお悩みにも全力で寄り添い、あなたが再び輝けるようサポートします。
当院が約束するのは、
「一生ものの健康な身体」と
「誰かに頼りきらない自立(自律)した身体」
を手に入れていただくことです。
①その場だけでなく、一生続く本当に
健康的な体を手に入れてもらう
②誰かに頼り続けなくても、
自分自身でコンディショニング
できる方法をつたえる
③あなたの声をしっかり聴き、
全身を含めて原因のチェックを徹底する
④年齢やダンス経験だけのせいにせず、
体の状態などの説明を真摯に行う
⑤安全な施術を行い、対応できない
ケースは専門機関に紹介する
⑥院長が責任をもって
最初から最後まで担当する

ダンスのお悩み
柔軟性
アンディオール
引き上げ
床を押す
肋骨を閉じて
つま先
上半身
ピルエット

症状
足首の痛み
足の裏の痛み
股関節の痛み
腰の痛み
膝の痛み
ストレートネック
側弯
産後のバレエ復帰
ダンスに多い尿漏れ

